Nihongo 日本語

  • 編集後記2025年 1月号
    Kao&Ku 「迎春」冬なのになぜ「春」?
  • 編集後記2024年 12月号
    Kao 「京都 古民家」  友達に招かれて突然京都の田舎に古民家の内覧めぐりへ。 ぶらっと行く距離ではなかったけど、行ってよかった。
  • 編集後記2024年 11月号
     Kao「埋め立てゴミの日」に想う 父が亡くなって日本に一時帰国して実家の片付けをしております。
  • 編集後記2024 年10月
    Ku&Kao:「荼毘に付す、A.I.の慰め」
  • 編集後記2024年9月
    Ku &Kao [沖縄からバンクーバーへ]
  • 編集後記2024年8月
    Ku&Kao:「学校、お祭り、FIRE」 
  • 編集後記2024年7月
    Ku&Kao:イベント盛りだくさんの夏が来たぞ!! 六月はとても多くのイベントがあり忙しくも楽しい日々を送ることができました。
  • 編集後記2024年6月
    Ku&Kao:「定食と三線」
  • 編集後記2024年5月
    Ku&Kao:春に鳴り響く太鼓と三線の音色
  • 編集後記2024年4月
    Ku&Kao:Vancouverの神社と桜フェスティバル
  • MEETS: Bulletin 編集委員 糸井空有
    3月からインターンとして空有 (くう)さんに手伝ってもらうことになりました。 「節分」の日に鬼をやっていた彼に声をかけ、話を聞くと太鼓やお御輿などバンクーバーの日系の活動にも意欲的に参加していて興味深い。
  • 編集後記 2024年3月
    Ku Itoi  2024 年3 月号からBulletin の編集員をさせていただくことになりました、糸井空有です。
  • MEETS: Artist Taka Sudo
    9月1日に日系祭の前夜祭で日系センターの壁画にライブペインティングをするということで意気込みをぜひ事前にお聞きしたいなとTakaさんに取材をオファーしました。
  • MEETS: Maison Kitsuné – Vancouver
      ガスタウンにある“Maison Kitsuné”をご存知だろうか。 私がそのKitsunéに出会ったのは青山で展覧会をした時でした。
  • MEETS:Japan Market
    老舗のパウエル祭や桜祭り、日系センターでのお祭りに加え、最近よく耳にするのがジャパンマーケットです!
  • MEETS: Intern Asuka Nishiyama
    12月の暮れに、8年間一緒にThe Bulletin Magazine ・月報を盛り上げ、編集を共にしたKAZUHOがNYへ栄転したのを機に降板しました。代打は私の子供と言ってもいい世代のあすかちゃん。
  • MEETS: Sushi Sawa Kitchen & Eatery miwa & saya
     2020年の8月以降パンデミックにより人に会うことが憚れ、ストップしていた「Meets」を不定期ですが再開することになりました〜(パチパチ)
  • 編集後記 2022年10月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao) 9月29日から10月9日まで国際映画祭がバンクーバーで行われました。
  • 編集後記 2020年7月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao) 「アレクサ」 結局、猫を飼うことは断念して手っ取り早くAmazonで「Alexa」をポチりました。
  • 編集後記 2020年6月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao) 「猫が消えた」  そんなタイトルの*映画もありましたね。(正しいタイトルは*「世界から猫が消えたなら」)
  • MEETS: ヘア・メイクアップアーティスト&ロックンローラー Yuri Ishii
    —えっと、、肩書きはスタイリスト兼ロックンローラーでいいのかな?  バンドはロカビリーだけどロックンローラーでいいや(笑)
  • 編集後記 2020年5月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao)  編集後記で何を書こうか、、とKazuhoに問いかけると「この状況下、コロナの話しかないですよね〜」とLine電話の向こうから返事が返ってくる。
  • MEETS: バンクーバー新報社主 津田 佐江子
    この度歴史あるバンクーバー新報が4月末で廃刊になるというので津田社長にお話をお聞きしました。
  • The Bulletin April Issue Available Online
    We usually distribute The Bulletin via a number of  Nikkei businesses and other outlets in addition to membership mail and web distribution. We understand many of you are staying home and doing your part in physical distancing.
  • 編集後記 2020年4月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao) 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が蔓延し、自体はどんどん深刻化し始めました。
  • MEETS: 鍼灸・整体師 田納 健児
    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)でSelf-isolationをBC州が打ち出すちょっと前に鍼灸・整体師のケンジ君をインタビューしました。
  • 編集後記 2020年3月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao) 「運動を始めました」
  • Meets: PRADO cafe 勝谷 志織さん
     ガスタウンのPRADO café kitchenでシャキシャキとかっこよく働いている日本の女性がいたので声をかけてみました。
  • 編集後記 2020年2月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao) 「健康診断」  先月の編集後記に引き続きFull physical健康診断の話です。
  • Meets:翻訳・通訳ガーリック康子さん
     康子さんに初めてお会いしたのは5年前、病院で自身の手術工程を聞かされる面談ででした。
  • 編集後記 2020年1月
    Kazuho Yamamoto 『The Bulletin・げっぽう』読者のみなさま、新年明けましておめでとうございます。2020年・令和2年、みなさまにとって充実した一年になりますよう編集部一同お祈り申し上げます。
  • Meets: ポリネシアンダンサー 佐藤千春
     寒いカナダでちょっと暖かいトピックをと思い今回はポリネシアンダンサーの千春さんにお話を伺ってみました。
  • 編集後記 2019年12月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao) 美ら海 「Meets」の取材で行った和歌山県色川に続き、ただいま沖縄に来ております。
  • Meets: 寿海千鶴さん 民泊JUGEMUオーナー
     バンクーバーで会った千鶴さんこと「チーちゃん」に会ったのはかれこれ15年前、和歌山県の色川で民泊を始めるとは思いもしませんでした。以前「MEETS」でも取材したソルトスプリングアイランドのカイさんや共通の知人が何人もいたことが発覚して(世界は狭いなぁ)と思うばかり。日本一時期国のついでに「チーちゃん」を訪ね、取材させてもらいました。
  • 編集後記 2019年11月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao) VIFF国際映画祭は映画三昧 『人間失格』など蜷川ワールド炸裂で面白い作品や樹木希林さんの遺作など今年も心に残る作品がいくつかありました。『江戸あばんぎゃるど』 “Edo Avant Garde”、本当に良かったです。失礼ながらドキュメントだし観なくてもいいかなと最初は思っていたのですが、なぜか私個人のアートサイトからコンタクトをしてきて、丁寧なメールをいただきました。
  • Meets: 鈴木康平くん Magic Lamp
     走馬灯(影絵が回転しながら写るように細工された灯籠。回り灯籠)をモダンで可愛らしいデザインにした『Magic Lamp』を作っている康平くんにインタビューしてみました。
  • Meets: 竹ノ内直子さん ガラスアーティスト
     ご縁があって友人の紹介で猫シッターをしたお家の家主さんは私がワーホリで来た94年から名前を知っていたガラスアーティストの竹ノ内直子さん。
  • バンクーバーのホームレス問題、日本の貧困問題
    ■地域社会で共有されている危機感  8ヶ月ぶりにバンクーバーに来ています。今回バンクーバーに来てまず痛感したことは、もともとの低所得地区(DTES地区)で低所得層が暮らすことができる空間的範囲がどんどん狭くなっていること、一方で低所得層の人数は変わらないか増加しているため、そうした人たちが残された空間に集中せざるを得ないということです。
  • 編集後記 2019年10月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao)  エアフェアがドロップしたこの時期に旅行にでも行こうかなと計画していたところ、ひょんな事から猫シッターを頼まれました。
  • 編集後記 2019年9月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao)  アート学校での「サマーキャンプ」という名の夏季特別授業の仕事が終わり、Squamishのキャンプに行く。ここはプライベートキャンプ場でビックリなのはSquamishのダウンタウンから車ですぐ、キャンプ場には売店もアイスクリーム屋もあって、シャワーも水洗トイレもあって至れり尽くせり。
  • Meets: 眞鍋恭子さん Notary Public
     眞鍋恭子さんと知り合ったのはまだ彼女がCanadian Tourism Commission(CTC, 現Destination Canada)で働いていた頃でした。アートやデザインの仕事をしていた私に可愛いキャラクターを制作する依頼をして来たのがきっかけです。久しぶりに彼女と再会するとびっくりのキャリアチェンジをしていました。
  • 編集後記 2019年8月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao)  日本から帰ってきて時差ボケもままならぬ、、お昼近くに電話で起こされ携帯をオンにすると電話の向こうから開口一番「かおちゃん、断らないでね、お願があります 」電話をかけてきた主はいつも懇意にしてもらっているアーティスト/デザイナーのテリーササキさん。
  • Meets: 花城正美さん The Postcard Place オーナー
     満面の笑顔で迎えてくれたのはグランビルアイランドのNET LOFTの中にあるポストカード屋さんのオーナーの花城さん。ハイビスカス柄のワンピースが夏らしくとても華やか。沖縄の人特有のイントネーションで歌うように話すのがなんだかとても可愛らしいです。
  • 編集後記 2019年7月
    KAO (a.k.a. Sleepless Kao)  東京に行く度に世界をまたにかけて活躍している漫画家でアーティストの寺田克也さんとソニックを作ったゲームデザイナーの安原さんを呼び出してはご飯を食べに行ってもらってるのですが、「原稿(Meets)落としそうなんでここで取材していいですか?」と懇願してみるも見事断られたのでここ編集後記に書いてみる(笑)
  • 編集後記 2019年6月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao) 今、とてつもなく悲しいニュースを見ています。  5月28日午前7時45分ごろ、川崎市登戸(のぼりと)新町の路上でスクールバスを待っていた小学生らに男が近づき、刃物で次々と刺したというニュースが流れ込んできて呆然としています。登校中の小学生らが男に切り付けられ、小学6年生の女の子、39歳の保護者の男性、2人が死亡した。
  • Meets: 横地 徹さん Old Faithful Shop勤務 デザイナー
     ガスタウンのColdova通りにある「Old Faithful Shop」 店を覗いてみると奥の壁一面にヨーロッパの規格サイズの額が飾られていて、気になって入ってみた。
  • 編集後記 2019年5月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao)  バンクーバーのセントラルライブラリー、そして今日はスティーブンストンの仏教会と2日間連続で脳科学者の茂木先生の講演会に行ってきました。
  • Meets: Ko Nakamura
     ボイストレーナーとは面白い職種だな〜と思い『 Ko Vocal Studio 』オーナーでトレーナーでもある笑顔の爽やかなコーさんにお話を聞いてみました。
  • 編集後記 2019年4月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao)  諸事情により日本に一時帰国しています。元号が『平成』から『令和』に変わる瞬間を日本で体験。なんでも新しい元号は日本の古典から引用したそうでまだ賛否両論。
  • Meets: Salt Spring Islandでの出会い 
     今回はSalt Spring Islandで オーガニックファームをしている安江カイさんのお宅にステイ。たくさんの出会いがありました。
  • 編集後記 2019年3月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao)  峰岸伸輔さんと桑原誠司さんの二人展のオープニングや今月号の『MEETS』で取材した沖縄からやってきた三線奏者、美音さんのライブを見に行ったりと2月は本誌で取材した方達のイベントが目白押しでした。どちらのイベントも沢山の日本人、日系の方達が集っていて大盛況でした。
  • Meets:美音さん
     パウエル祭で沖縄のエイサーを招待するようになって久しいですが、2015年にエイサーと一緒に美音さんの三線を耳にした方もいると思います。今回、美音さんが沖縄県より派遣されてガスタウンの『Out & About』とMain St.にある『HooD 29』 で以前に取材したギター奏者のYujiroさんと一緒に三線のライブを行いました。ライブ後に美音さんをスタジオに招いてインタビューです。
  • 編集後記 2019年2月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao)  師走の慌ただしさが嘘のように1月はゆっくりと流れていきました。
  • Meets:山村光宏さん
     何度かご飯を食べに来たことがあるのですが、ちゃんとお話しするのは初めての「Yama Cafe」さんにインタビューです。
  • 編集後記 2019年1月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao)  明けましておめでとうございます。2019年もよろしくお願いします。
  • Meets: Seiji Kuwabara
     年初めの『Meets』はファニチャーデザイナーのSeiji Kuwabaraさん  Kuwabara君とは90年代後半からアートを通じて親しくさせていただいてるのですが、これまで一緒に仕事をしたことはなく、Kuwabara君が2月に「Visual Space Gallery」で版画家の峯岸伸輔さん(2018年、7月号で取材した)と2人展をするということでインタビューしてきました。(いつもは名前は呼び捨てなのですが、取材なので今回はあえて『君付け』で(笑)
  • 編集後記 2018年12月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao) 「アート展と理不尽と」  バンクーバーに拠点を置くファッションデザイナーのテリーさんを筆頭に、カナダのアーティスト仲間たちと東京は新橋のATOM CS TOWERでグループ展のために日本へ帰国。バンクーバーから静岡のギャラリーカフェに自身のアート作品を取りに戻り、東京のギャラリーに作品を送る間もなかったので重たい荷物を自身で持ってとんぼ返りで東京へ。こ、腰がもう悲鳴をあげ…アーティストは体力勝負だとつくづく思いました(汗)
  • Meets: マントさん
    The Bulletin Magazineを通して様々なイベントに呼ばれる機会を頂くのですが、最近必ずと言っていいほどお会いするのがフォトグラファーのMantoさんです。
  • 編集後記 2018年11月
    KAO (a.k.a. SleeplessKao) ぱ~っりぱりぱり♬  おせんべを食べているわけではなく花の都パリに行ってきました。はい、The Bulletinとは全く関係ありません。
  • Meets: 髙山宙丸
     詩人、パフォーマーとしてパウエル祭でも活躍しているので知ってる人も多いとおもいます。 ねじめ正一さん(詩人で直木賞作家)を迎えてANNEX シアターでポエムイベントを行うに伴って急遽インタビューを申し込みました。
  • 作り置き可能! 冷凍エビグラタン
  • VIFF映画祭 2018レビュー
    ­Bathtubs Over Broadway (2018年)  米国の国内産業に活気があった1950年代から1980年代、各企業の製品をテーマにしたミュージカル(産業ミュージカル)が大量に制作され、自社の社員の娯楽や慰安のために盛大なショーが行われました。景気が良かったので給与もよく、ブロードウェイで活躍した歌手、俳優の中にもそこを修行の場にした人もいたそうです。しかし、産業衰退とともに産業ミュージカルも衰退。
  • Meets: Yujiro Nakajima
     パウエル祭や桜祭りで演奏を聴いた方もいると思います。ギター奏者のYujiroさんにインタビューしてきました。取材は私の作業場まで来ていただいたのですが、部屋の片隅に20年ほど放置していて弦もボロボロだったギターを見かねたのか、な、なんと修理をし始め、しかもこれまたほったらかしに置いていたウクレレの調律までしてくれました(照笑)
  • 編集後記 2018年10月
    Kazuho Yamamoto  今月27 日からバンクーバー国際映画祭(VIFF)が始まります。上映プログラムを見ながらカレンダーとにらめっこしてどの映画に行こうかスケジュールを組んでいます。
  • Meets: 江崎とし子
    「働きing」というタイトルでやらせていただいていたこのコーナー、早くも 回を迎えたので改名いたします。「Vol.50まで待てば?」とも言われましたが、中途半端なナンバー(今月号で45回)も私らしいと思うので(笑)今号から「Meets」というタイトルでこれまで以上にユニークな方達にお会いして話を聞いていこうと思います。
  • Farewell Interview with Consul General Asako Okai
    One of the greatest assets I gained here in Vancouver is to get to know how to work with people on the ground. I was serving in headquarters and capitals. In this environment, you know the people you engage with. You expect a certain knowledge level from your counterparts, whether they’re in government or are diplomats. So it was the first time to work with ‘Real People’, citizens who live and DO NOT think like diplomats.
  • VIFF特別上映:万引き家族
    VIFFで大人気の是枝監督、2018年カンヌ国際映画祭の最高賞パルムドールを受賞作「万引き家族」は愛と犯罪、涙、刺激の詰まったほろ苦い物語。 少女のゆり(佐々木みゆ)は、虐待を受けている実の家族が良いのか、犯罪者の家族が良いのか?治(リリー・フランキー)と妻の信代(安藤サクラ)が率いる家族の方が、良い選択のように思えるが、それでは物語は終わらない…
  • 2018年バンクーバー国際映画祭ーGateway
    今年もバンクーバー国際映画祭の季節がやって参りました。アジア各国からの映画が特集される Gateway streamでは今年も日本からの映画が盛りだくさんです。この機会をお見逃しなく!
  • 編集後記 2018年9月
    Kazuho Yamamoto  シアトルに拠点を置くValveコーポレーションのビデオゲーム「DOTA2」の大会、第8回The Internationalがロジャース・アリーナで5日間開催されました。
  • アレンジ自在 トマト麻婆春雨
  • 編集後記 2018年8月
    Kazuho Yamamoto  皆さま、バンクーバーの夏、いかがお過ごしですか?日本に比べたらカラッとしていて何倍も過ごしやすい気候、できる限り外出してビタミンCを摂取したい時期ですね。もちろん、紫外線対策を忘れずに。
  • 働きing:Cecilia & 増住晃司
     ガスタウンにジャパンテイストなお店、メイドインジャパン、洋服、アクセサリーとアートなどを取り揃え、石鹸を作る人でインタビューした水谷麻美さんやローカルアーティスト作品を扱うOut & Aboutにおじゃましました。
  • 編集後記 2018年7月
    Kazuho Yamamoto  カオさんも、わたしも編集後記を飛行機の中で書いています。と言っても一緒の旅行ではなく、別々の旅からの帰り道です。
  • 働きing:峰岸伸輔
     バンクーバー在住の版画家、峰岸伸輔さんが日本で個展をやるというので、六本木にあるストライプハウスギャラリーに行ってきました。
  • 夏にさっぱり!  生ハムとアルグラのそばサラダ
  • 編集後記 2018年6月
    Kazuho Yamamoto  挨拶の始まりが「また雨だねー」という切り出しから「いい天気だね」に変わりました。
  • 働きing:高橋恭子
     今回はノースバンクーバーにある 高橋恭子さんの茶室、白峰庵におじゃましました。出迎えてくれたのは着物を着た白峰庵の主、恭子さん。
  • 編集後記 2018年5月
    Kazuho Yamamoto  八重桜(牡丹桜)の時期になりました。私の住んでいる地域にも結構木があるので春の訪れを感じさせてくれます。赤く色づいた葉っぱを見ると桜餅を思い出してよだれがダラ〜、なのは私だけでしょうか(笑)
  • 働きing:加藤雄太
     チャイナタウンにあるBLIMのオーナーからメッセージが入った…”面白そうな子がお店に来たからあってみたら?“ …ということで、取材しました。加藤雄太くん、なかなか興味深いです。要チェックです!
  • 本格ジャージャー麺
  • 編集後記 2018年4月
    Kazuho Yamamoto  日が長くなり、道端には水仙の花や桜が目立ってきた今日この頃です。バンクーバーにもいよいよ春の到来!
  • 働きing:生田目 謙
     バーナビーのメトロタウン近くにある大漁市場さんにおじゃましました。
  • 編集後記 2018年3月
    Kazuho Yamamoto  ドキュメンタリー映画監督として知られている日系カナダ人のグレッグ・マスダさん。パウエル祭とDTESコミュニティーの関わりを描いた『Sprit of Nihonmachi』やリドレス運動の活動家のインタビューをまとめた『Children of Redress』など記憶に新しいです。
  • 働きing:髙山ひろみ
     ガスタウンにあるビーガンプリン屋さん、ご夫婦でお店を切り盛りしています。旦那さんは詩人でも活躍している宙丸さんですが、今回は奥様のひろみさんにお話をお伺いしました。
  • プリプリ! エビ餃子
  • 編集後記 2018年2月
    Kazuho Yamamoto  先日バンクーバーオペラの「L’esier d’amore (The Elixir of Love ・愛の妙薬)」を観てきました。
  • 働きing:水谷麻美
     パウエル祭でもお見かけした人もいると思いますが、石鹸を作っている麻美さんにお話を聞いてみました。
  • 働きing:寺田克也
     今回も新年番外編として先月に引き続き「スーパー働きング」な漫画家でありアーティストの寺田克也さんのL.A.での個展の様子などを書いた記事なため、日本から移民してカナダで頑張っていこうという働きングさんとはちょっと違うので予めご了承ください。
  • ぽっかぽか ワンタンフォー
  • 働きing:寺田克也 & 安原広和
     今回は年末スペシャルバージョンと称して「スーパー働きing」な漫画家でありアーティストの寺田克也さんとゲーム、「ソニック」の生みの親、 安原広和さんと東京で 飲んだ時のお話です。とはいえ、ただただ飲んで食べていただけなので話の内容はほぼ覚えておらず、その時に私が感じた印象を書いただけなので、予めご了承ください。
  • 秋のおつまみ 鯖リエット
  • 働きing:加藤 龍太
    今回は俳優業をしている加藤 龍太さんにお話を伺いました。  加藤 龍太さんはTVドラマのArrowやiZombie、ディズニー映画のNoelleに出演していて、最近では浅野忠信さんも出演しているMidwayという映画にも出ている俳優さんです
  • 働きing:瀬戸山美優
     今回はキツラノにあるブティックBranches & Knotsで働いている美優さんにお話を伺ってみました。
  • 働きing:米盛哲史
    今回はGrapes & SodaでバーマネージャーをしているSatoshiさんにお話をお伺いしました。
  • 働きing:浅見健司
    筆者の母校でもあるBCIT(British Columbia Institute of Technologyを2016年の10月に卒業した浅見くんに話を伺いました。
  • 編集後記 2017年2月
    Kazuho Yamamoto  短期間ではありますが、昨年秋からインターンとして活躍してくれた曽我友樹君がカナダでの留学生活を終え、日本に帰国をしました。
  • 働きing:庄司蛍乃佳
    今回はまだ高校生という若さでハープ演奏をしている蛍乃佳さんにスポットを当ててみました。
  • 働きing:廣川恭一
    廣川さんは今年のパウエル祭で木工製品を売っていましたよね?早い時間に物がほぼ完売していたのですごい若者が出て来たなぁと注目してたんですよ。
  • やみつき! 豆腐チキンナゲット
  • 働きing:伊藤あゆみ
    今回はヨガインストラクターでタイマッサージセラピストでもある伊藤あゆみさんにインタビューをさせてもらいました。