Category: Nihongo

Meets:山村光宏さん

 何度かご飯を食べに来たことがあるのですが、ちゃんとお話しするのは初めての「Yama Cafe」さんにインタビューです。

Meets: Seiji Kuwabara

 年初めの『Meets』はファニチャーデザイナーのSeiji Kuwabaraさん  Kuwabara君とは90年代後半からアートを通じて親しくさせていただいてるのですが、これまで一緒に仕事をしたことはなく、Kuwabara君が2月に「Visual Space Gallery」で版画家の峯岸伸輔さん(2018年、7月号で取材した)と2人展をするということでインタビューしてきました。(いつもは名前は呼び捨てなのですが、取材なので今回はあえて『君付け』で(笑)

編集後記 2018年12月

KAO (a.k.a. SleeplessKao) 「アート展と理不尽と」  バンクーバーに拠点を置くファッションデザイナーのテリーさんを筆頭に、カナダのアーティスト仲間たちと東京は新橋のATOM CS TOWERでグループ展のために日本へ帰国。バンクーバーから静岡のギャラリーカフェに自身のアート作品を取りに戻り、東京のギャラリーに作品を送る間もなかったので重たい荷物を自身で持ってとんぼ返りで東京へ。こ、腰がもう悲鳴をあげ…アーティストは体力勝負だとつくづく思いました(汗)

Meets: マントさん

The Bulletin Magazineを通して様々なイベントに呼ばれる機会を頂くのですが、最近必ずと言っていいほどお会いするのがフォトグラファーのMantoさんです。

編集後記 2018年11月

KAO (a.k.a. SleeplessKao) ぱ~っりぱりぱり♬  おせんべを食べているわけではなく花の都パリに行ってきました。はい、The Bulletinとは全く関係ありません。

Meets: 髙山宙丸

 詩人、パフォーマーとしてパウエル祭でも活躍しているので知ってる人も多いとおもいます。 ねじめ正一さん(詩人で直木賞作家)を迎えてANNEX シアターでポエムイベントを行うに伴って急遽インタビューを申し込みました。

VIFF映画祭 2018レビュー

­Bathtubs Over Broadway (2018年)  米国の国内産業に活気があった1950年代から1980年代、各企業の製品をテーマにしたミュージカル(産業ミュージカル)が大量に制作され、自社の社員の娯楽や慰安のために盛大なショーが行われました。景気が良かったので給与もよく、ブロードウェイで活躍した歌手、俳優の中にもそこを修行の場にした人もいたそうです。しかし、産業衰退とともに産業ミュージカルも衰退。

Meets: Yujiro Nakajima

 パウエル祭や桜祭りで演奏を聴いた方もいると思います。ギター奏者のYujiroさんにインタビューしてきました。取材は私の作業場まで来ていただいたのですが、部屋の片隅に20年ほど放置していて弦もボロボロだったギターを見かねたのか、な、なんと修理をし始め、しかもこれまたほったらかしに置いていたウクレレの調律までしてくれました(照笑)

編集後記 2018年10月

Kazuho Yamamoto  今月27 日からバンクーバー国際映画祭(VIFF)が始まります。上映プログラムを見ながらカレンダーとにらめっこしてどの映画に行こうかスケジュールを組んでいます。

Ezaki Toshiko

Meets: 江崎とし子

「働きing」というタイトルでやらせていただいていたこのコーナー、早くも 回を迎えたので改名いたします。「Vol.50まで待てば?」とも言われましたが、中途半端なナンバー(今月号で45回)も私らしいと思うので(笑)今号から「Meets」というタイトルでこれまで以上にユニークな方達にお会いして話を聞いていこうと思います。