Category: Editorial

by John Endo Greenaway

編集後記 2018年12月

KAO (a.k.a. SleeplessKao) 「アート展と理不尽と」  バンクーバーに拠点を置くファッションデザイナーのテリーさんを筆頭に、カナダのアーティスト仲間たちと東京は新橋のATOM CS TOWERでグループ展のために日本へ帰国。バンクーバーから静岡のギャラリーカフェに自身のアート作品を取りに戻り、東京のギャラリーに作品を送る間もなかったので重たい荷物を自身で持ってとんぼ返りで東京へ。こ、腰がもう悲鳴をあげ…アーティストは体力勝負だとつくづく思いました(汗)

編集後記 2018年11月

KAO (a.k.a. SleeplessKao) ぱ~っりぱりぱり♬  おせんべを食べているわけではなく花の都パリに行ってきました。はい、The Bulletinとは全く関係ありません。

編集後記 2018年10月

Kazuho Yamamoto  今月27 日からバンクーバー国際映画祭(VIFF)が始まります。上映プログラムを見ながらカレンダーとにらめっこしてどの映画に行こうかスケジュールを組んでいます。

編集後記 2018年9月

Kazuho Yamamoto  シアトルに拠点を置くValveコーポレーションのビデオゲーム「DOTA2」の大会、第8回The Internationalがロジャース・アリーナで5日間開催されました。

編集後記 2018年8月

Kazuho Yamamoto  皆さま、バンクーバーの夏、いかがお過ごしですか?日本に比べたらカラッとしていて何倍も過ごしやすい気候、できる限り外出してビタミンCを摂取したい時期ですね。もちろん、紫外線対策を忘れずに。

編集後記 2018年7月

Kazuho Yamamoto  カオさんも、わたしも編集後記を飛行機の中で書いています。と言っても一緒の旅行ではなく、別々の旅からの帰り道です。

編集後記 2018年5月

Kazuho Yamamoto  八重桜(牡丹桜)の時期になりました。私の住んでいる地域にも結構木があるので春の訪れを感じさせてくれます。赤く色づいた葉っぱを見ると桜餅を思い出してよだれがダラ〜、なのは私だけでしょうか(笑)

編集後記 2018年4月

Kazuho Yamamoto  日が長くなり、道端には水仙の花や桜が目立ってきた今日この頃です。バンクーバーにもいよいよ春の到来!

編集後記 2018年3月

Kazuho Yamamoto  ドキュメンタリー映画監督として知られている日系カナダ人のグレッグ・マスダさん。パウエル祭とDTESコミュニティーの関わりを描いた『Sprit of Nihonmachi』やリドレス運動の活動家のインタビューをまとめた『Children of Redress』など記憶に新しいです。

編集後記 2017年2月

Kazuho Yamamoto  短期間ではありますが、昨年秋からインターンとして活躍してくれた曽我友樹君がカナダでの留学生活を終え、日本に帰国をしました。